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いずれ来る最期の時まで

身近な人が亡くなると淋しくなり また遺された最愛の家族のことを考えてしまう。 いつかくる最期の時まで何ができる? また、どのように生きたい? 自問自答してみる。 競争には1番になれなく、平凡な人間だと思い知らされ 生きてく意味が余り無くて、虚しくもなるけれど、 それでも身近な者の幸せをいつの間に…
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死を覚悟して生きること

誰もが最期は死ぬわけで その最期がある日突然来る場合もあれば 病により余命を言い渡されたり 体が悪くなり自分で悟れたりして死と向き合わなければならない 場合もあるわけです。 死ぬのは絶対嫌だけど それを覚悟して生きるというのも 悪くないのかもしれません。 否が応でも必ず死はくるわけですからね。 若いうちは死を覚…
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死と向きあうこと

生き続けていれば必ず親しい人の死に向き合わなくちゃいけない時が来るものです。 それは時として突然に。 長く生きていればその経験も増えていくもので そうすることで人間が深くなっていくような気がします。 以前、良くしてくれた上司が突然亡くなられました。 気持ちの整理もつかずただ呆然と立ち尽くす中後悔の念が心の中からにじ…
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花の匂い

ミスチルさんの最新アルバムを本日購入いたしました♪ とはいうもののまだほとんど聴けていません。 聴いたのはエソラと花の匂いだけです。 どちらも聴き応えのある曲ですが『花の匂い』は深いとこいってますね。 本当のさよならをする時が来たとしても あなたの息遣いは分かってて、また違う形で会いに来…
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長い旅が終わる前に 最高の残像一個置いてくよ

9月にアップした『BURN~フメツノフェイス~』。 あの頃はPVが熱いことなんかの内容に終始していましたが、今回はちょっと違います。 今回はこの曲の歌詞の内容について。 人間は誰しもが死に向かって生きているわけで誰も永遠に生き続けることはできないのです。 いずれ死を迎えるのです。 これは絶対に。 …
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千の風になって 

先日祖父が亡くなりました。 夜遅くに亡くなったので死に目に僕を含めたくさんの孫たちが立ち会うことができました。 そこから慌ただしく通夜から告別式へと向っていき、私たち親族はその対応に追われました。 父の代になって初めての葬式ということで分からないことだらけの中、周りの方々に助けられ何とか式を終えることができました。この慌ただしさは…
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